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集客ルートを確立するときに気をつけること

お試し会の内容でも手を抜かないこと

お試しの内容で集客ルートを確立するには多少コスト面ではかなりの犠牲がつきものでしょう。
なぜならばお試し企画のレベルなのですから利益はひとまずおいといてお客様が喜ばせるような内容を考えなければなりません。
必ず赤字になりますので、もし利益を追求するとしたらお試しのイベントでもかなりの高めな参加費を考えてしまうかもしれません。
しかしそれだとお客様にとってはがっかりすることもありますし、もう一度訪れたいというリピーターがたくさんできるのが困難になります。
顧客ルートを設立するならば最初のイメージが肝心なので、良心的な内容でみんなを楽しくもてなしていきましょう。
そうすればみんなは気持ちよくイベントを体験することができ、またいきたい気持ちが出来上がるでしょう。

お客様のパイプラインを甘くみてはいけない

お客様に対して、不躾なことをしてしまった、悪いイメージを与えてしまった場合、それだけでも問題です。
なぜならばお客様のネットワークはとてつもなく恐ろしいもので、一人が不満な気持ちになったままおかえりいただいてしまうとSNSや口コミであなたのイベントに対する評価が拡散されてしまった場合、負の影響で悪いイメージがついてしまうことがあります。
そうなるとあなたの今後企画していくお試し企画などには悪い噂が広がっていき大変な目にあっていくことになります。
なので誰一人もつまらない思いをしないようにきちんと楽しませることを目的としてイベントを成功させましょう。
イベントを一回興すだけであなたの今後が大きく決まるので気をつけて取り組みましょう。


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