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集客ルートの応用

集客ルートの確立

まず集客ルートといえどもどのようなお客様のジャンルを絞っていけばいいのか、そこから考えてみましょう。
もし遠方から来るお客様でしたらかなりの時間と交通費をかけていただいて参加してくれています。
つまりそれに見合うようなお試しで楽しめるイベントや、楽しませれるような企画を設ければいいのです。
どのような企画で設けたらいいのか、少し考えてみましょう。
例えば世界中で人気が高いワインでの試飲会ならば、自分の街にて試飲会をするというイベントを興したらそのワイン好きの人たちが集まって来るでしょう。
世界中で趣味が共通しやすそうなものをピックアップしていきそれに関するイベントを興せば少なくともお客様はたくさん来ます。

集客ルートをもっと広げよう

お試しでのイベントであなたが顧客のルート確立を立ち上げられたのならそれをうまく拡大できるチャンスです。
なぜならばそのお客様での繋がりによってもっともっと顧客のルートを広げられることができます。
その方法は様々ですがSNSや口コミ、お客様の人脈ネットワークであなたの企画したイベントでの認知をより大きくしてくれます。
例えばワイン仲間でしたら、ワイン好きな人たちのメンバーが集まり、車での企画でしたら走り屋みたいな肩のメンバーが集まって、毎回参加してくれる集客ルートが自然と出来上がるのです。
また企画する場所も同じ場所だけではなく他の場所で行うことでお客様をより集めやすくなります。
なぜならば異なる場所でイベントを興せばどんどん認知してくれる人がたくさん増えていけるからです。


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